観察結果

「週48時間を超えて働く人は、危険な量のアルコールを飲むようになる可能性が高い」との研究結果が、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルで発表されました。

40万人以上を対象とした研究の結果らしいです。

 

この正月、私は30日から4日までの5日間お休みでした。

毎日がアルコール漬けの日々でした。

おそらく「危険な量」を超えてアルコールを摂取したのだと思います。うっすら記憶しています。

 

また、先日は18時半に仕事を終え、まっすぐ呑み屋さんに向かいました。

そして、偶然お会いした自動車整備工場の社長さんと話がはずみ、気がつけな22時すぎまでタップリお酒をいただきました。

 

これらの状況から言えるコトは、「労働時間に関係なく、人は危険な量のアルコールを飲むようになる可能性が高い」です。 ただし、コレは大阪に住む判断力の無い1人のオッサン(私)を対象とした観察結果です。

(シバシン)